
100年先の未来を支える仕事
西日本高速道路株式会社(NEXCO西日本)は、2005年10月1日に日本道路公団(JH)が分割・民営化し、誕生した新しい会社です。
「みち、ひと・・・未来へ。」をスローガンに、安全・安心・快適な高速道路を通して、人と人、地域と地域を結び、夢ひろがるアイデアと、心のこもったサービスで新しい出会いや喜びを生み出していきます。
日本初の高速道路が誕生したのは、約50年前。それ以来、高速道路は人と人、地域と地域を結び、新しい人の流れ、物流を生み出してきました。通勤・通学や旅行の負担を減らし、新鮮な食材や精密な機械の輸送を可能にする高速道路。災害時には、被災地と支援地を結び、救援物資や救急医療の輸送経路として皆さんの生活を支えています。
NEXCO西日本は、皆さんとって”当たり前の日常”を支えるため、24時間、365日休むことなく、安全・安心・快適な高速道路を提供し続けています。今ある道路が100年先にも使えるように、これから作る道路が100年先の未来を支えるように、NEXCO西日本は、未来に向け技術の革新と新たな価値の創造に挑み続けています。
社会貢献にやりがいを感じる人、夢ひろがるアイデアを考えられる好奇心旺盛な人、そしてアイデアを実行できるチャレンジ精神と行動力のある人をお待ちしています。