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4.「MOVE!2030」の取り組み
ビジョン2 新たな価値を創造し、地域とともに発展する。

事業領域を拡大する

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「空飛ぶクルマ」と「高速道路」の連携

株式会社SkyDriveと共同で、次世代モビリティとして期待される「空飛ぶクルマ※」と「高速道路」が連携する新たなモビリティ社会の可能性を追求します。将来のサービス実現を目指し、高速道路ネットワークを活かした「空飛ぶクルマ」の利活用策を検討していきます。

【SA・PAにおける空飛ぶクルマの活用イメージ】

これまでの取り組み例

※空飛ぶクルマは、電動化、自動化といった航空技術や垂直離着陸などの運航形態によって実現される、利用しやすく持続可能な次世代の空の移動手段です。諸外国では、eVTOL(Electric Vertical Take-Off and Landing aircraft)やAAM(Advanced Air Mobility)/UAM(Urban Air Mobility)と呼ばれています。

出典:国土交通省「空飛ぶクルマの社会実装に向けた取組について」2025年10月21日

https://www.soumu.go.jp/main_content/001036460.pdfPDFファイルを開きます

不動産事業の着実な推進

遊休資産の再開発を起点として、安定した収益基盤の強化と事業スキームの多様化を図りながら、多彩なパートナーとの協業を通じて不動産事業を着実に進めます。

  • 保有社宅を分譲住宅として地域へ還元

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住友林業株式会社との協業により、大阪府八尾市で当社初の戸建分譲プロジェクトが始動。人と街をつなぐ新たな価値を創出し、地域とともに持続的な発展を目指します。

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