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不正通行対策

NEXCO西日本の事業エリアにおける不正通行の事例

令和元年度
 

令和元年(平成31年)度

日付 事例 内容 当社の対応等
令和元年
7月
障がい者割引不正利用者の逮捕 大阪府警察は7月10日、箕面とどろみ料金所他において、偽造された障がい者手帳を提示し、障がい者割引制度を繰り返し悪用していた不正通行者を、詐欺(偽造有印公文書行使)の容疑で逮捕しました。 不法に免れた料金の3倍に相当する額を請求
令和元年
6月
不正通行者の認定 名神高速道路(京都東料金所)他において、出口IC流出の際に入口ICを虚偽申告し、本来支払うべき区間の通行料金の一部を免れていた者を不正通行者と認定しました。 不法に免れた料金の3倍に相当する額を請求
令和元年
6月
不正通行者の認定 名神高速道路(豊中料金所)他において、出口IC流出の際に入口ICを虚偽申告し、本来支払うべき区間の通行料金の一部を免れていた者を不正通行者と認定しました。 不法に免れた料金の3倍に相当する額を請求
令和元年
5月
不正通行者の認定 山陽自動車道(徳山東料金所)他において、障がい者割引制度を悪用し、本来支払うべき通行料金の一部を不正に免れた者を不正通行者と認定しました。 不法に免れた料金の3倍に相当する額を請求
平成31年
4月
不正通行者の認定 山陽自動車道(三木東料金所)他において、通行料金を支払うことなくETCレーンを強行突破した者を不正通行者と認定しました。 不法に免れた料金の3倍に相当する額を請求
平成31年
4月
不正通行者の認定 第二京阪道路(門真本線料金所)他において、通行料金を支払うことなくETCレーンを強行突破した者を不正通行者と認定しました。 不法に免れた料金の3倍に相当する額を請求